しあわせとは、つくるもの。つくろうと思わなければ、つくれない。では、どのようにつくればいいのだろうか。



はじめまして。管理者の関根です。

ご訪問ありがとうございます。

初めてお越しくださったあなたのために、このサイトについて説明する必要がありますね。

このサイトは、「神の物語」に関する資料(スライドや音声など)を保管し、訪問した方々に自由に閲覧していただくためのものです。

「神の物語」は、いま現在、世の中にほとんど知られていない「新しい世界観」として存在しています。

ですから、この世界観についてわたしは、いろはの「い」から説明しなければなりません。

そんな事情があって、今から数年ほど前にわたしは、『「神の物語」入門』という書物を執筆しました。

それは現在、Kindleで発売されていますが、最近になってようやく、この世界観の全体像が自分でも把握できるようになりました。

というのは、この思想はとてもスケールの大きいものなので、自分でも手に負えないような部分がいくつかあったからです。

自分で言うのもなんですが、どうやら自分は、何かしらとても「大それたこと」をやってしまったらしい。

自分の頭の中に紡ぎ出される思想がどんなものであるのかは、やはり言葉にしてみなければわからない。

それで、かなり長い歳月を費やして、わたしはこの思想の言語化の作業に取り組んできたのでした。

そして、その作業の一段落したのが、去年の秋。

つまり、2025年の秋のことです。

今わたしがこの話をしているのが2026年の3月ですから、いまから半年ほど前のことになります。

この半年のあいだ、わたしはSNSでの情報発信の準備をしていました。

このホームページも、そのうちのひとつです。

以上のような経緯でこのサイトは立ち上げられたのですが、とりあえずコンテンツをご覧になり、「神の物語」がおよそどんなものなのか、その輪郭をつかんでみてください。

わたし自身は、この思想と向き合うことで自分の人生が激変しました。

あなたの場合は、どうでしょうか。

きっと、何かしら望ましい変化があるのではないでしょうか。

なにしろこれは、「神の物語」。

今まで誰も知らなかったような物語が、ここにあるのですから。

初対面の挨拶は、これくらいにしておきましょう。

では。

このサイトのトップページに、それぞれのコンテンツへの入口があります。

ごゆっくりお楽しみください。

わたしの仕事が、あなたの「しあわせづくり」のきっかけになることができれば幸甚です。
主宰者近影(2026年3月撮影)
関根一志(ひとし)。1960年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。専攻は国文学。大学卒業後、いくつかの企業を渡り歩いて社会経験を積む。50代から執筆活動をはじめる。その後、積極的な情報発信活動を続け、現在に至る。代表作は『天使の妬み』。ライフワークの主なテーマは、「世界の謎解き」と「幸福学の構築」。