しあわせとは、つくるもの。つくろうと思わなければ、つくれない。では、どのようにつくればいいのだろうか。



はじめまして。サイト管理者の関根です。

まずは、このウェブサイトへのご訪問に感謝いたします。

初めてお越しくださったあなたのために、この資料館について説明する必要がありますね。

この資料館は、「神の物語」に関する記事や資料を保管し、訪問者の方々に自由に閲覧していただくためのものです。

「神の物語」は、いま現在、世の中にほとんど知られていない新しい世界観として存在しています。

ですから、この世界観についてわたしは、いろはの「い」から説明しなければなりません。

そんな事情があって、今から数年ほど前にわたしは、「神の物語」入門という書物を執筆しました。

それは現在、Kindleで発売されていますが、最近になってようやく、この世界観の全体像が自分でも把握できるようになりました。

というのは、この思想はとてもスケールの大きいものなので、自分でも手に負えないような部分がいくつかあったからです。

自分で言うのもなんですが、どうやら自分は、何かしらとても「大それたこと」をやってしまったらしい。

自分の頭の中に紡ぎ出される思想がどんなものであるのかは、やはり言葉にしてみなければわからない。

それで、それなりに長い歳月を費やして、わたしはこの思想の言語化の作業に取り組んできたのでした。

そして、その作業の一段落したのが、今年の夏。

つまり、2025年の夏のことです。

今わたしがこの話をしているのが2025年の12月ですから、いまから半年ほど前のことになります。

この半年のあいだ、わたしはSNSでの情報発信の準備をしていました。

このホームページも、そのうちのひとつです。

以上のような経緯でこのサイトは立ち上げられたのですが、とりあえずコンテンツをご覧になり、「神の物語」がおよそどんなものなのか、その輪郭をつかんでみてください。

わたし自身は、この思想と向き合うことで自分の人生が激変してしまいました。

あなたの場合は、どうでしょうか。

きっと、何かしら望ましい変化があるのではないでしょうか。

なにしろこれは、神の物語。

今まで誰も知らなかったような物語が、ここにあるのですから。

初対面の挨拶は、これくらいにしておきましょう。

では。

トップページの下部に、それぞれのコンテンツに入るボタンがあります。

ごゆっくりお楽しみください。